【仮想通貨名鑑】VIBEHub(VIBE)Binance上場で400%!VIBEはどんな仮想通貨か?

VIBEHub(VIBE)データ

※チャートは2018年1月11日のもの

公式サイト https://www.vibehub.io/
公式Twitter https://twitter.com/VibeHubVR
シンボル VIBE
発行総数 267,000,000 VIBE
取扱取引所 Binance
HitBTC

 

VIBEHub(VIBE)Binance上場で400%!VIBEはどんな仮想通貨か?

VibeHubは、VRと現実のHubとなるプラットフォームを目指し、ブロックチェーンを活用したプロジェクトです。チームには仮想通貨の専門家だけでなく、デザイン、アニメーション、次世代グラフィックスの分野の専門家も協力しています。

このシステムはトラストレスなブロックチェーンネットワーク上に構築されるため、ユーザーはVIBEHubプラットフォーム上でERC20トークンであるVIBEを使用してマイクロペイメントを行うことができます。

 

VIBEHubの特徴

拡張現実を提供

VIBEHubeは、ストリーミング配信で同時に数百万人もの視聴者にアピールできるようなプラットフォームをとくにアーティストや教育関連をターゲットに提供します。VibeHubで使用される高性能サーバのおかげで、何百万人もの視聴者がVRストリームにチューニングし、全く新しい方法でVR体験の共有をできます。

 

VEコンテンツのマネタイズ

VIBEHubは、その本質上、VRコンテンツのデジタル資産をマネタイズする手段を提供します。これは、3D映像、VR、AR技術のコンテンツをマネタイズするために特化して設計されたそのVIBEトークンを使用して行われます。

 

ショッピングプラットフォームを提供

VIBEHubのサービスで重要なものの1つは、音楽から教育コンテンツ、ゲームに至るまでの市場とプラットフォームを提供することです。また、仮想アバターを作成してオンラインで人と交流できるバーチャル空間のようなコンテンツをも提供します。

 

VIBEトークンの特徴

簡単な決済

VIBEHubは双方が簡単に決済を送受信できるようにすることに重点を置いており、コンテンツ制作者がそのコンテンツから中間搾取なくすべての集中を得られるように設計されています。

 

安全性

プラットフォーム全体を動かするシステムは常に安全なオンライン体験をユーザに提供するために、常時監視されテストされている。

 

低手数料・高速決済

VibeHub は、ブロックチェーンとオフチェーンを組み合わせた決済ソリューションを使用しているため、小額決済をを簡単かつ効率的に行うことができます。すべての取引は即座に行われ、手数料も無料もしくは定額で、数分以内に世界中のどこからでも送金できます。

 

具体的な用途

コンサートを見たり、教育セミナーやワークショップに参加したり、会合に出席したり、バーチャルデートに行ったりするには、これらのイベントや社会活動に参加するためにVIBEトークンで支払う必要があります。また、デジタル資産の購入やプラットフォームへの投票にも使用できます。

 

 

ロードマップ

公式より。手抜きのgoogle翻訳ですいません…

 

まとめ

VR関連のコンテンツプラットフォームを構築し、おそらく著作権管理や権限などにブロックチェーンを使い、さらに決済はオフチェーンで行うというVIBEHub。このような3DVRのプラットフォームに関するサービス提供を目指しているプロジェクトも最近はかなり多く、ICOなどでも盛況になっています。

公式サイトや公式Youtubeチャンネルを見ても、その中では結構先を走っている用に思え、面白いプロジェクトだと思います。

ただ問題はVR関連が世界的にあまり流行っていないという部分でしょうか。2017年は仮想通貨元年とともにVR元年とも言われ、さまざまなVRプロジェクトが世界各地で立ち上がり、VIBEHubもそのうちの一つではあるのですが、勝ち残ることは出来るのか。

 

VIBEHub(VIBE)を購入できる取引所

>>BINANCE公式サイト
>>HitBTC公式サイト

 

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