【ICO】BitDice(CSNO)仮想通貨オンラインカジノトークン

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BitDice(CSNO)仮想通貨オンラインカジノトークン

https://www.bitdice.me/

BitDiceは2014年にローンチしたコスタリカの組織です。オンラインギャンブルサイトの運営を行う企業ですが、多くの特徴的な面で市場優位性を保ち、オンラインギャンブル業界の模範となっています。

カジノ業界の研究を徹底して行い、その利点を享受し、悪い点を排除することにより、顧客に最高の経験をもたらします。

ICO情報(2017年8月22日更新)

ICOサイト https://ico.bitdice.me/en/

BitDiceは黒字運営をしており、仮想通貨を使ったカジノでは現在最大と言えるでしょう。今までに2300BTCの利益を得て、さらに500億ドルとも言われるオンラインカジノ市場を拡大するためにICOをはじめました。ICOキャンペーンでは少なくとも1,000万ドルの調達を目標としており、8月22日現在、すでに700万ドルを調達しています。

BitDiceはイーサリウム、ビットコイン、ライトコン、ドージコインなどの様々な仮想通貨で遊ぶことができ、さらに新しいタイプのゲームを組み込むためにプラットフォームを更新する予定です。BitDiceユーザーは手軽にどの通貨で遊ぶかを選択でき、これにより他の仮想通貨カジノと差別化が図られています。

収益構造的には長期的に運用リスクを最小限にしてプラットフォームの収益性を確保するように設計されています。BitDiceカジノは、CSNOトークンの保有者の利益のために最善の戦略を
実行することを約束します。

CSNOトークンを使用してギャンブルをしたり、そのままキャッシュアウトすることもできます。取引所やウォレットに送付し、そのままトレードすることもできます。

ICOの参加はETH、LTC、DOGEで受け付けています。

ICO調達資金の用途

40%をハウスのバンクロール、25%を市場調査、10%をプロモーション、25%を保有資産とする予定です。

ロードマップ

2018年中に様々なゲームを実装する予定のようです。注目はやはりポーカーでしょうね。

ICOスケジュール・ボーナス

ICOへの参加の速さによりボーナスが付与されるようです。

ICO時点でのPちゃんの雑感

どうなんでしょうね~。オンラインカジノ。今は各国でオンラインカジノに対する締め付けが大きくなってきており、例えばオーストラリアでも今月正式に違法とする法制化がされました。

無国籍で運営するオンラインカジノで世界中から人が集まるのであれば夢はありそうですが、それは2018年に色々と実装予定のサービスにかかってくる気がします。

すでに利益を上げているというのは大きいですがまだまだ政治的な問題がクリアにできナなそうなのはリスクですね。

ただ、ICOで貰ったトークンはそのまま出金したり、賭けにも使えるということなので、最悪ギャンブルにトークンを使えると思って、ゲームコインのような感覚で買ってしまうのはありかもしれません。スマホガチャをちょっと満足してこちらをいかが?

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